【移住費用支援あり】都会を離れ、島で働く。人の温かさに迎えられ、自然のすぐそばで働く林業

日本海に浮かぶ島根県・隠岐島前。一面に広がる海と穏やかな気候、そしてすぐそばに迫る壮大な山々。この島には、『自然とともに生きる暮らしをダイレクトに味わえる日常』が広がっています。

隠岐島前森林組合は、この島の森林を守り、育て、未来へとつないでいく組織です。
森を整えることは、島の暮らしを支えること。そして、山が健やかであることは、『海を守ること』にもつながっています。

林業の仕事は、島の暮らしと相性抜群。終業が早く、仕事終わりにそのまま海へ向かう人もいます。米づくりや畑づくり、DIYを楽しみながら、「この海の青さを、自分たちの仕事が守っている」そんな実感を持って働ける環境です!

森林組合として安定した事業基盤のもと、社会保険完備、必要な安全装備の支給など、安心して長く働ける体制も整えています。また、島暮らしにいきなり踏み切ることが不安な方のために、年ごとにお互いの意向を確認しながら挑戦できる雇用形態を採用しています。

今回は、林産事業をさらに発展させていくため、『重機オペレーターの経験者』を募集しています。これまで培ってきたあなたの経験を、ぜひこの島で思う存分活かしてください。都会を離れ、大自然の中で、『島暮らしから始まる新しい働き方』を始めてみませんか。

林業 求人

この求人はこんな方におすすめ”です
自然の近くで暮らすことを大切にしたい
・都会の喧騒やスピード感から一度離れ、スローライフを送りたい
人とのつながりや温かさを感じながら暮らしたい
・これまでの林業経験を、無理のない形で活かしたい

「隠岐島前森林組合」が選ばれる5つの理由

1.仕事の先に、“島の暮らし”が続いている

山での作業を終えて道を下りると、視界の先に海が広がります。
終業は16時。着替えて車を走らせれば、5分で釣り場に着く暮らし。
「今日は天気がいいから、海苔つみに行こう」
そんな会話が、仕事終わりの当たり前になる場所です。

島では、仕事以外の時間も“自分でつくる”人が多くいます。小さな畑で野菜を育てたり、米づくりをしたり、庭で鶏を飼ったり。DIYが好きな人は、家を少しずつ手直ししながら暮らしています。

都会の生活では「やったことがない」「時間が足りない」と諦めていたことも、ここでは無理なく日常に組み込めます。山と海が切り離されていない島前では、林業の仕事が、そのまま暮らしとつながっています。

2.森林組合ならではの安定性と、人を受け入れるチーム

日本海側の離島でありながら、隠岐島前は雪がほとんど積もりません。北の地域のように「冬は仕事がない」という状況になりにくく、年間を通して働き方が大きく崩れにくい環境です。
天候による振替はありますが、月ごとの出勤日数や収入の見通しが立てやすく、移住後の生活設計を描きやすいのも、森林組合ならではの安心感です。

また、職場の雰囲気の良さも当組合の大きな特徴。メンバーは、移住者も多く、性格も経歴もさまざま。黙々と作業する人もいれば、よく話す人もいる。きっちりした人も、少しマイペースな人もいます。困ったことがあれば声をかけ合い、「まあ、まずやってみようか」と受け止めてくれる空気感が魅力です。

3.島の暮らしと海を守る、誇りある仕事

隠岐島前は、漁業が盛んな島。きれいな海があるからこそ、島の暮らしは成り立っています。
森を整えることは、水を守ること。水を守ることは、海を守ること。
自分たちが手入れした森が、川となり、海へとつながっていく。島の海の青さを、森から支えている実感を持てる仕事です。

仕事終わりに自分で釣った魚を食べながら、「この海を守る一端を担っている」と感じられる。そんな循環の中で働けるのは、島前ならではの環境です。

4.移住者が多く、自然と馴染める環境

隠岐島前で暮らすのは、地元出身者ばかりではありません。Iターンで来た人、家族で移住してきた人が、ごく当たり前に暮らしの中に混ざっています。
その背景にあるのが、大人の島留学(1年間、隠岐島前地域で暮らし、働くことができる制度。 これまでの5年間で、約500名の社会人や学生が参画)や、全国から志望者が集まる隠岐島前高校の存在です。これまで多くの移住者を受け入れてきた歴史があり、「外から来る人がいること」が、特別なことではありません。

暮らしの中では、野菜や魚を自然に分け合い、困ったことがあれば、近所の人に声をかける。そんな相互扶助の距離感が、自然と根付いています。
移住者だからと身構えられることはなく、気づけば顔を覚えられ、名前で呼ばれ、自然と島の暮らしに馴染める環境です。

5.これまでの林業経験を、思う存分活かせる!

今回募集するのは、林業・機械操作の経験者です。
隠岐島前森林組合では、これまで主に森林整備や保育事業を中心に取り組んできましたが、現在、林産事業を本格化させていくフェーズにあります。

その中で、重機を本格的に扱える人材はまだ限られており、あなたがこれまで培ってきた経験は、現場にとって大きな支えになります。
重機に乗るだけでなく、「このやり方の方が安全」「こうすれば効率が上がる」そんな現場目線の工夫や助言も大歓迎!少人数の組織だからこそ、経験者の声が現場に反映されやすく、一緒にやり方をつくっていく感覚を持てます。

移住を選び、その上で「これまでの林業経験を活かせる場所」を探している方にとって、無理なく力を発揮できる、ちょうどいい距離感と役割です。

島根県隠岐郡での暮らし

日本海に浮かぶ隠岐諸島。その西側に位置する隠岐島前は、海と山がすぐそばにあり、自然との距離がとても近い島々です。

隠岐島前での暮らしには、都会とは少し違う“時間の流れ”があります。便利さだけでは測れない、日々の心地よさが、静かに積み重なっていく暮らし。ここは、何気ない日常の中に、小さな「はじめて」がいくつも転がっている場所です。

朝は、島の大音量のチャイムに少し驚きながら目を覚まし、窓の外には海と山の絶景が広がります。
島での暮らしは、すべてが思い通りに進むわけではありません。本土への船が出ない日もありますし、欲しいものがすぐに手に入らないこともあります。
それでも、「まあ、いいか」と思えるような雰囲気があります。
畑で採れた野菜を分け合ったり、釣れた魚が玄関先に置いてあったり。足りないものは、人との関係の中で補われていく。そんな相互扶助と暮らしの知恵が、この島には自然に根付いています。

夜になると街の明かりは少なくなり、空いっぱいに星が広がります。
一日の終わりに空を見上げて、静けさの中で心がすっと澄み渡る瞬間を嚙み締めます。

「島で暮らす」という選択の中に、林業の仕事がある。無理に切り分けず、どちらも大切にできる。
それが、隠岐島前での暮らしと働き方です。

移住支援について

島根県隠岐郡海士町では、移住や定住を支援するために町・地域の仕組みや相談窓口が体制として整えられています。

相談・情報提供窓口
移住に関する事前相談や現地案内、住まい探し・仕事探しの情報提供を受けられる窓口があります。

滞在・体験プログラム
「大人の島留学」など、移住を検討している方向けに、島での暮らしや仕事を体験できる滞在プログラムを用意しており、島で暮らすリアルを実感する機会があります。3ヶ月〜1年の期間で、地域のリアルな課題に関わりながら暮らす機会が提供され、全国からこれまで約500人以上が参加しています。

子育て・生活支援
子育て支援として、出産準備金・祝い金、子どもの医療費助成、保育料軽減など、暮らしのサポートがある制度も整っています。

教育環境の魅力化(島留学制度)
地域の高校である 隠岐島前高校 では、全国からの生徒を対象にした「島留学」制度を実施しています。都市部では得られない豊かな人間関係や自然環境の中で高校生活を送ることができ、地域ぐるみで生徒を支える体制や交流の文化が育まれています。

▶ 住まいの情報支援
町営住宅や空き家バンクを活用した住まい探しの情報提供窓口もあり、移住前から準備できる環境になっています。

▷▷海士町公式サイトはこちら

当社の事業と、あなたが担う役割

隠岐島前森林組合は、島の森林を「使いながら、守り、次につなぐ」ことを目的に、森林整備を中心とした林業を行っています。島内には、しっかりと手を入れれば価値のある森林が多くあります。一方で、これまで林産(素材生産)は大規模に行われてきたわけではなく、

・造林・保育(下刈り・除伐など)
・山の管理に関わる整備作業
・市町村からの依頼による支障木伐採や危険木の処理
・建設業者などからの伐採依頼

といった「暮らしと直結する森林整備」を主軸に取り組んできました。近年は、島の森林資源を活かすため、『林産事業』を少しずつ本格化しています。

―あなたが担う役割―

今回募集するのは、林業・機械操作の経験者。これまでの経験を活かしながら、『現場の中心を担う存在』としてのご活躍を期待しています!

島の山々は確実に主伐期を迎えており、当組合は、『林産事業』を本格的に育てていくフェーズに入りました。現在、機械や人材はまだ発展途上です。だからこそ、現場で培ってこられた経験を持つ方と一緒に、この島に合った林産の形をつくっていきたいと思っています。

配属予定の班では、重機だけに限定される仕事ではなく、林業全般に幅広く関わっていただきます。その中で、
・現場の段取り
・安全面の配慮
・作業の進め方や効率化の工夫
など、これまで培ってきた経験を、現場の中で自然に活かしてください!

主な業務内容

◎林産事業
主に機械オペレーターとして作業道開設・集材・搬出、また主伐地の造林・保育作業
◎支障木伐採等
町や建設業等や、個人から依頼を受けた支障木や危険木などの伐採に係る業務
◎造林
林産や、特殊伐採の仕事がないときは、下刈や植付など

一日の仕事の流れ

8:00 現場集合 ミーティング 作業開始
10:00 休憩
12:00 昼休憩(60分)
13:00 午後の作業再開
15:00 休憩
16:00 現場作業終了 直帰

 

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働く人の声

2011年の震災をきっかけに、長く続けていたホテルマンの仕事を辞めました。そこからの10年は、「この時代に、自分は何をするのか」を探し続ける時間。会社を経営したり、キャンプ場で働いたり、本当にいろいろ挑戦しましたが、正直うまくいかなかったことの方が多かったです。ただ、その経験があったからこそ「成功も失敗も、どちらも“経験する”こと自体に意味がある」
そう思えるようになりました。

だったら、好きなことをやろう。
そう考えて、自分で食べ物を作れる暮らしをイメージし、海や山、湧水がある場所を探してたどり着いたのが海士町でした。そして、隠岐島前森林組合を知りました。
妻と一緒に島を訪ね、話を聞いて、帰ってすぐに「やっぱり、あそこだよね」と二人で意見が一致しました。

島の暮らしは最高です。食べ物を採取したり、鶏小屋を自作したり。手伝ったり、手伝ってもらったり。朝5時に起きて鶏に餌をあげている時間は、本当に爽やかで。暗くなったら自然と眠くなって寝る。
島に来てから、人や自然との循環の中で生きている、「生かされている」という感覚を、強く感じるようになりました。

 

前職はサービス業でしたが、目に見えない「サービス」ではなく、形として残るモノに関わる仕事がしたいと思うようになりました。
「森は海の恋人」という言葉が印象に残っていて、きれいな海を守る仕事につながると感じたことが、林業を選んだ理由です。

隠岐島前森林組合を選んだ決め手は、山と海が一体になった景色。仕事中に山の中から海が見えることもあり、職場環境の良さに惹かれました。また、島を訪れた際に職員の方が親身に話を聞いてくれたことも、大きな決め手でした。

島の人たちはとても温かく、仕事終わりに車に野菜が置いてあることもあります。東京にいた頃より、人とのつながりを強く感じます。
一番感動したのは、星空のきれいさ。仕事が16時に終わるので、料理に時間をかけたり、剪定の勉強をしたりと、プライベートの時間も充実しています。

▷▷社員インタビューはこちら

職場の雰囲気

こんな方が向いています

◎こんな方が向いています

・ 島での暮らしそのものを楽しみたい方
・ 都会のスピード感や人間関係に少し疲れている方
・ 林業の経験を、無理なく活かしたい方
・決められた正解より、話し合いを大切にできる方
・離島移住の不便さも含めて受け入れられる方

 
△こんな方は向いていません

●とにかく稼ぎたい/林産をガンガン回したい方
 →大規模事業体のように、素材生産を最優先でどんどん進める現場ではありません。収入重視・成果至上型の働き方を求める方には合わない可能性があります。
●ルールや指示が明確でないと不安な方
 →細かく決められたマニュアルや、トップダウンの指示で動く環境ではありません。自由度の高さを「曖昧さ」と感じてしまう方には、ストレスになる可能性があります。
●離島生活そのものに興味がない方
 →移住が前提となる仕事です。「島の暮らしは重要ではない」という考え方の方には、長く続けるのが難しいかもしれません。

所有機械一覧

・フェラーバンチャ 1台 コマツPC55MR-3
・トラック 1台 日野デュトロ林業ダンプ3t

よくある質問Q&A

Q. 応募には、重機オペレーターの経験が必要ですか?

はい。今回は経験者の方を募集しています。現在、重機を本格的に扱える職員が限られており、林産事業を安定的に進めるためにも、経験のある方の力が必要です。
ただし、業務内容としては、重機作業だけを行う仕事ではありません。伐採や整備など、林業全般に関わっていただきます。「重機専任」というより、重機も扱える林業経験者というイメージです。

Q. 契約社員スタートなのはなぜですか?

離島移住は大きな決断です。実際に暮らしてみて「合う・合わない」を感じる方もいます。そのため、まずは1年更新の契約社員(最長3年)という形を取っています。
お互いに問題がなければ、途中で正社員登用も可能です。また期間限定での勤務を希望される方も一度ご相談ください。

Q. 収入は安定していますか?

日給制ですが、雪がほとんど積もらない地域のため、年間を通して大きな変動は起きにくい環境です。天候による振替出勤などで調整しながら、月ごとの勤務日数や収入が大きく崩れないように工夫しています。

Q. 住まいはありますか?

移住者の方は、町営住宅(家賃目安2〜3万円)への入居が一般的です。ただし現在、空きが少ない状況のため、タイミングによっては調整が必要です。
住まいについては町とも連携しながら相談に乗りますので、まずはご相談ください。

Q. 生活費はどれくらいかかりますか?

離島のため、食料品などは本土より物価が高めです。一方で、畑や釣りなどを楽しむ方も多く、地域で野菜や魚、お米などを分け合う文化もあります。
通販も利用でき、翌々日程度で届きますので、極端に不便というわけではありません。

Q. 島暮らしに向いている人はどんな人ですか?

釣りや畑、DIYなど、自然の中での暮らしを楽しめる方。都会のスピード感よりも、落ち着いた環境を求める方。「移住が先、その上で林業を選ぶ」そんな順番に共感できる方に向いています。

Q.まだ迷っている段階ですが、まず話を聞くことはできますか?

もちろん大歓迎です!仕事内容や働き方について、不安や疑問があれば、応募前にしっかりご説明します。現場見学などもご相談可能ですので、下記エントリーフォームよりお気軽にお問合せください。なお見学・面接旅費、転入費用に関しても支援しておりますのでご安心ください。

担当者からのメッセージ

隠岐島前森林組合は、ほかの林業事業体のように、年間を通して大規模な林産事業を行っている組織ではありません。島という環境の中で、森林整備や保育事業を軸に、一歩ずつ林業に向き合ってきました。

一方で、島の山々は確実に主伐期を迎えています。
「今ある森を、どう次の世代につないでいくか」その問いに向き合う中で、私たちは林産事業を本格的に育てていくフェーズに入りました。

現在、機械や人材はまだ発展途上です。だからこそ、現場で培ってこられた経験を持つ方と一緒に、この島に合った林産の形をつくっていきたいと考え、今回の募集に至りました。経験者の方から見ると、年間を通した林産事業や、十分な機械環境が整っていないことは、物足りなく感じられるかもしれません。
しかし、条件がすべて揃っていないからこそ、工夫し、考え、現場をつくっていく経験ができます。それはきっと、今後どこに行っても通用する力になるはずです。

島の暮らしの中で、森を見て、海を感じ、人と関わりながら、林業を一緒に形にしていく。そんな挑戦に、興味を持っていただけた方と出会えることを、心から楽しみにしています。

募集要項

事業所名 隠岐島前森林組合
(オキドウゼンシンリンクミアイ)
募集職種 林業機械オペレーター
勤務地 〒684-0403
島根県隠岐郡海士町大字海士1491-1
施業エリア 島根県隠岐郡海士町、西ノ島町、知夫村の区域
雇用形態 契約社員(1年単位・最長3年まで更新、正社員登用あり)
勤務時間 8:00~17:00(昼12:00~13:00、午前・午後に15分の休憩)
※現場作業は16:00まで
時間外労働 なし
休日・休暇 ・日曜日
・隔週土曜日
・年末年始休暇 毎年12月29日〜1月4日まで
・有給休暇 年10日(R6年度取得実績89%)
・慶弔休暇、育児休業、介護休業、その他組合規程による
悪天候時の措置 悪天候時休み(休日振替出勤)
給与

<日給月給制>
日給17,500円(内訳 基本給:12,000円・技能手当:4,800円・機械手当:700円)

上記の他、住宅手当(上限27,000円)・家族手当(配偶者 5,000円・18歳未満の子1人につき 5,000円・それ以外の扶養者1人につき 1,000円)あり
 
【給与支給イメージ】
月20日出勤で月額350,000円~

【賞与】
年2回(業績による 昨年度実績:計3.5か月分)

福利厚生 ・退職金共済加入(林退共)
・安全防具品貸与あり(ヘルメット、防護ズボン等)
・刈払機、チェンソー各1台貸与あり
・有給休暇(入社日から6ヶ月後に10日付与)
受動喫煙防止措置 施設内禁煙
加入保険 雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険
業務内容

隠岐島前では、冬に雪が積もることはほとんどなく、年間を通して比較的安定した就業が可能です。

林産事業(搬出間伐・主伐作業)がある時期には、主に重機オペレーターとしての業務を担当していただきます。
具体的には、搬出のための作業道開設、伐採作業、伐採後の造林・保育までを一貫して行います。伐採した木材は、最終的に港まで搬出します。

当組合では、年間を通して林産事業を行っているわけではありません。
そのため、林産事業以外の時期には、島前三町村の役場や建設業者、個人の方から依頼を受けた支障木・危険木などの伐採業務を行っていただきます。

また、伐採業務がない場合には、主伐地以外での造林・保育作業を担当していただくこともあります。

応募資格 普通自動車免許(AT限定可)
刈払機取扱作業者安全衛生教育
伐木等の業務に係る特別教育
集材、搬出に係る重機を扱う資格をお持ちの方
従業員数 現場作業者:8名(造林班6名・林産班2名)
事務職員:3名
公式サイト https://okidozen-jforest.com/
採用予定人数

1名
《募集背景》
林産事業を本格的に発展させていくため、重機オペレーターとして即戦力となる経験者を募集します

応募の流れ

①RINDOからお問合せ

ページ下部「お問合せ」から必要内容をご入力の上、送信してください。
3営業日以内に担当者よりご連絡させていただきます。
(※オンラインでのカジュアル面談、インターン、現場見学などもご希望に合わせて対応可能ですので、お気軽にお問合せください。)

②採用担当者よりメールまたは電話にてご連絡

▼面接1回予定
スケジュール調整後、面接を行います。
※履歴書(写真貼付)、職務経歴書、運転免許証の写しをご送付ください。

【面接会場】
〒684-0403
島根県隠岐郡海士町大字海士1491-1
隠岐島前森林組合 事務所内

③内定

面接〜内定までは約10日間を予定しています。
双方で合意となりましたら、採用となります!
※入職日はご相談に応じます。在職中の方も気兼ねなくエントリーください。

 

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